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三宅康裕 不動産業一筋に18年。真の理想を追い求め、たどりついたのがアーバンライフ住宅販売。

他の不動産会社を経験した後、2006年にアーバンライフ入社、分譲営業部に配属。マンションの企画・販売業務を経て2010年、アーバンライフ住宅販売 新築営業部に移籍。大手デベロッパーが開発した新築マンションの販売代理をすべて任されている。

マーケティングから販売まで
すべての戦略を一手に請け負い
チームでひとつのプロジェクトに集中する。

私が所属する新築営業部 分譲グループの仕事は、単に物件を販売することにとどまりません。マンションの価格やターゲット設定のためのマーケティングから販売方法やモデルルームの企画、さらには販売活動、契約、引渡しに至るまで新築マンションについてのあらゆる戦略を私たちが担っています。アーバンライフ住宅販売の新築マンションの販売代理とは、売って終わりではなく、お客様との絆を築くまでのとてもスケールの大きな仕事です。個の力だけでなく、チームでひとつのプロジェクトに集中して成功へと導く、新築営業部ならではのやりがいを感じています。 
三宅 康裕

三宅 康裕

「説得」ではなく「納得」、「販売」ではなく「相談」、
すべてはお客様の満足のために。

何社もの不動産会社を経験したからこそ実感することですが、当社の販売スタイルはとにかく“お客様の話をとことん聞く”ということ。私たち営業マンは販売物件を知り尽くしているからこそ、まずはお客様が住宅選びで重視すべき項目を一緒に整理し、それぞれのメリット・デメリットを明確にした上でここでの暮らしをイメージできるようお手伝いをします。商品に自信があるからこそ、私たちはお客様を「説得」するのではなく、「納得」して購入していただく。最初は条件に合わないと思われたお客様でも時間をかけてライフスタイルや将来像をお聞きし、お客様にとってベストな選択ができるよう一緒に考えていった結果、納得して購入していただいたことも少なくありません。当社のコンサルティング営業は、「売る」のではなく「相談にのる」というのが一番正しい表現だと思います。

中西 智巳
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失敗したってかまわない。
ピンチさえもチームの力でチャンスに変える。

分譲マンションの提案や販売と聞くと、スケールも大きいですし大変そうなイメージがあると思いますが、半年もあれば要領は掴めます。努力は必要ですが、知識や情報は後からついてきます。ベストを尽くしても、お客様のご要望にそえなかったり、失敗してしまうこともありますが、それはチャンスだと思ってください。我々は常にチームで行動しますので、どんなピンチにも仲間と一緒に考え、真摯に対応することで、逆にお客様にグッと近づけることもあります。実際に、クレーム対応で信頼を得て大きな契約を成立させたこともありますし、新たなお客様をご紹介いただくこともしばしば。私たちの努力や誠意はお客様がお客様へと伝えてくださるのです。だから、アーバンライフ住宅販売では他社のような飛込み訪問や電話営業は一切行いません。売上だけに固執することなく、一人ひとりのお客様の想いに寄り添いオンリーワンのご提案ができる。そんな環境で私たちと一緒に楽しく仕事できる方をお待ちしています。

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社員同士の交流をさらに深める
社内旅行も魅力の一つ!

社内旅行で沖縄に行った時は、同僚とスキューバーダイビングを楽しみました。真っ青な海の中、広がるサンゴ礁と色鮮やかな熱帯魚に心を癒されました。趣味の合う仲間との交流も大切なポイントです。
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