沿革

日本が豊かな社会を目指す中で、
住空間づくりの実績を重ねて参りました。

和暦 西暦 アーバンライフグループ
の歩み
社会背景
昭和
42年
1967年 アーバンライフ(株)の前身となる会社設立<東京都渋谷区神宮前> 日本の人口が1億人を突破
43年 1968年 第一号物件「芦屋アーバンライフ」竣工<企画・設計・販売> 民放全局がカラー化
45年 1970年 アーバンライフ(株)設立<芦屋市西山町>
<社員15名、資本金500万円でスタート>
日本万国博覧会開催
46年 1971年 不動産仲介事業を開始 NHKが全番組をカラー化
47年 1972年 本社事務所を芦屋市業平町に移転 日本列島改造論が打ち出される
49年 1974年 (株)アーバンスペース設計事務所<設計専門会社>設立 高校進学率90%に
50年 1975年 自社事業主第一号物件「夙川松風公園アーバンライフ」竣工
(株)アーバン・アド<広告専門会社>設立
ベトナム戦争終結
54年 1979年 アーバンサービス(株)<管理専門会社・現関電コミュニティ(株)>設立 日本語ワープロ発売
56年 1981年 夙川店開設 住宅・都市整備公団発足
57年 1982年 スポーツライフ(株)<現アーバンライフ住宅販売(株)>設立
本部を大阪市中央区に移転
ペットボトル清涼飲料水登場
58年 1983年 西宮北口店開設 東京ディズニーランド開業
59年 1984年 アーバンライフ販売(株)設立 日本が世界一の長寿国に
61年 1986年 芦屋駅前店開設
六甲アイランドCITY事業コンペ当選し分譲事業に参画
宅配ピザ登場
平成
1年
1989年 アーバンライフ(株)が大証2部<現東証2部>に株式上場 ベルリンの壁崩壊
4年 1992年 住吉店開設 TVの衛星放送がスタート
7年 1995年 六甲アイランド店開設 阪神・淡路大震災
10年 1998年 森トラスト(株)がアーバンライフ(株)に資本参加 明石海峡大橋開通
11年 1999年 アーバンライフ住宅販売(株)がアーバンライフ販売(株)より受託販売・仲介部門を引き継ぎ、営業開始
アーバンライフ(株)がグループ会社改編(※)
欧州通貨統合でユーロ誕生
12年 2000年 アーバンライフ(株)と関西電力(株)の間で資本業務提携 カメラ付き携帯電話発売
15年 2003年 京都店開設 地上波デジタル放送開始
16年 2004年 森トラスト(株)がアーバンライフ(株)へ追加資本参加で親会社となる 「冬のソナタ」で韓流ブーム
18年 2006年 六甲道店開設 携帯電話のナンバーポータビリティ始まる
22年 2010年 アーバンライフ(株)、アーバンライフ住宅販売(株)の本社を現所在地<神戸市東灘区>に移転
大阪オフィス移転
羽田空港新国際線ターミナルが開業
27年 2015年 (株)スタジオ・コアに資本参加しグループ会社化 国産ジェット機MRJ初飛行
29年 2017年 神戸三宮店開設  
30年 2018年 三菱地所(株)が公開買付けによりアーバンライフ(株)の株式を取得し親会社となる  

※アーバンライフ(株)が、アーバンライフ販売(株)、(株)アーバンスペース設計事務所、(株)アーバン・アドを吸収合併