阪急夙川より苦楽園、芦屋へと続く、豊かな丘の邸宅街。
個性豊かな家族が集う、生活舞台が広がっています。

六甲の翠緑を仰ぎ、古くから邸宅街の名を欲しいままにしてきた夙川、苦楽園界隈。
芦屋へと続くなだらかな丘からは、遙かに海への眺望を見つけることができます。
「オクトス夙川」は、人々の憧憬を集めるおおらかな丘の上に、ひときわ優雅なライフスタイルの舞台を創造します。(2012年5月11日 更新)



